新しく戸建てを建てる・建てたファミリーの皆さん、引っ越し準備は順調でしょうか?

「家具は今のものを使い回そうか?」

「家電はどれを新調すべき?」

「とりあえず生活に最低限必要なものは?」
など、新築一軒家の引っ越しには悩みがつきものですよね。
本記事では、新築一軒家の引っ越しに必要なものを「新築買うものリスト」「新築家具家電リスト」としてわかりやすくまとめました。
加えて、家電や家具の選び方や、引っ越し前後の手続きについても網羅的に解説します。
オリジナルチェックリストを作成したので、ぜひ記事からダウンロードしてみてください。
大切な新居での生活を快適にスタートするために、ぜひ最後までご覧ください。
新築一軒家の買うものリスト【全体像】※リスト付き

新築時に必要なもの、引っ越し前にすべきことを以下のリストにまとめました。
リストにもある通り、新築戸建てに引っ越す際、そろえるべきものは大きく分けて以下の4つです。
- 家電:冷蔵庫・洗濯機・テレビ・エアコンなど
- 家具:ダイニングテーブル・ソファ・カップボード・ベッドなど
- 日用品:調理器具・掃除用品・バス&トイレ用品・洗濯用具など
- あったら便利なもの:電気ケトル、布団乾燥機、物置、傘立てなど
さらに、「手続き」や「ご近所挨拶」など、一軒家特有のポイントを抑えておくことも重要です。
ここからは、新築の買うものリストを「家電」「家具」「日用品」「あったら便利」の4つに分けて詳しく解説します。
新築引っ越し前に買うものリスト 家電編

新築戸建ての引っ越しでは、まず生活の基盤となる家電から検討するのがおすすめです。
理由として、冷蔵庫や洗濯機などが揃っていないと日常生活が回らないから。
ここからは、家族みんなが快適に暮らすために必要となる必須家電の選び方を具体的に見ていきましょう。
新居で必要な家電 | 注意すべきポイント |
---|---|
冷蔵庫 | 設置スペースの寸法(幅・奥行・高さ)は必ず測る。扉の開閉スペースも考慮。 |
テレビ | お部屋の広さと配線位置、コンセントの場所を要確認。 |
炊飯器 | キッチンの雰囲気に合ったデザインやサイズを選ぶ。 |
洗濯機 | 横幅だけでなく給水・排水ホースの位置や奥行きもチェック。 |
掃除機 | 収納場所やコードレス/コード有を検討。お部屋のインテリアに合うかも重要。 |
電子レンジ | 置き場所と使い勝手を優先。庫内サイズや扉の開き方も確認。 |
エアコン | 部屋の畳数より少し大きめを選ぶと快適。断熱・日当たりを加味して検討。 |
ドライヤー | なくても生きられるがあると便利。付加機能(速乾・マイナスイオンなど)に注目。 |
照明 | カバーの形状や取付けタイプを確認。お部屋のテイストに合ったものを。 |
Wi-Fiルーター/中継機 | 2~3階建てなら電波が届きにくい場所を想定し、中継機導入を検討。 |
パソコン | スマホで代用可能だが、作業効率を考えれば1台あると便利。 |
以下では、代表的な家電の選ぶべきポイントについて詳細をまとめました。
冷蔵庫
- 配置場所を事前に決め、寸法(特に奥行き・扉の開閉スペース)を確認
- ファミリー層なら、少し大きめを選んでおくと買い置きがしやすい
- 新居のキッチンの雰囲気に合わせて色・デザインを選ぶ
洗濯機
- 洗面所やランドリールームに合ったサイズを把握しておく
- ドラム式か縦型かは予算と**干し方(外干し派 or 室内干し派)**で決める
- 3階建てなどの戸建てでは、排水位置や搬入経路のチェックも忘れずに
テレビ
- 壁掛けにするか、テレビ台を置くかで選ぶモデルが変わる
- 新築なら壁掛け対応の下地を入れてあるケースも多い
- サイズはリビングの広さを意識。大画面すぎてもレイアウトに困る場合がある
エアコン
- 部屋の広さよりもやや大きめの畳数に対応したものを選ぶと安心
- 日当たりや断熱性能によって体感温度は変わる
- 各部屋に設置する予定があるなら、まとめ買いキャンペーンなどを活用
掃除機
- コードレス掃除機が主流。階段や2階リビングなどの家事動線を考慮
- 収納場所はコンセントのあるクローゼットなどに確保しておくと便利
その他キッチン家電
- 炊飯器:キッチンボードに置くなら、高さや奥行きに注意
- 電子レンジ:オーブン機能付きなら料理の幅が広がる
- トースターや電気ケトルは生活スタイルに合わせて検討
新築引っ越し前に買うものリスト 家具編

家電に続いて重要なのが家具の選定です。
家具は部屋のサイズや家族構成を考慮しないまま購入すると、せっかくの新居に収まりきらなかったり生活動線を圧迫したりする可能性があります。
ここでは、一軒家の新生活を送るうえで欠かせない代表的な家具の選び方を押さえておきましょう。
新居で必要な家電 | 注意すべきポイント |
---|---|
食器棚(カップボード) | 後付けの食器棚がおすすめ。ハウスメーカーに依頼したカップボードは埋め込み式になるので注意。 |
ダイニングテーブル/イス | 家族が増えることを想定して、大きめのものを選ぶ。 |
ラグ(マット) | 滑り止めも合わせて買っておくと良い。 |
テレビ台 | 収納がついている場合、収納するものを想定してから選ぶ。 |
棚/収納ボックス | ボックスや引き出しが収納できる棚を買ってカスタマイズすると便利。 |
ベッド | サイズをじっくり検討するといい。搬入経路の確認は必須。 |
ソファ | サイズをじっくり検討するといい。クッションが洗えるものを選ぶ。 |
ゴミ箱(キッチン用) | キッチンスペースにあうもので、分別できるものを選ぶ。 |
カーテン/レール | カーテンレールがないこともしばしば。クローゼットと接触しないか考えて選ぶ。 |
物干し(洗濯干し用ラック) | ベランダのスペースで立って作業することを考えて寸法を選ぶ。 |
代表的な家具を選ぶ際に注意すべき点を以下に詳しくまとめました。
ダイニングテーブル・イス
- 家族構成や将来的な人数の変化を想定
- 椅子のデザインとテーブル高さの相性も大事
- 椅子はクッションやカバーを取り外して洗えるタイプだと清潔を保ちやすい
ソファ
- リビングの広さと配置方法を考えてサイズを選ぶ
- L字型ソファやカウチソファは配置しやすいが、掃除動線を確保できるかチェック
- 小さなお子さんがいる場合は、耐久性と汚れ防止カバーがあるタイプが◎
ベッド
- 搬入経路をよく確認。階段の曲がり角やドア幅から入るのか要注意
- マットレスのサイズ選びも重要(ファミリーならクイーンやキングを検討する方も)
- ベッド下収納を活用すれば収納力アップ
食器棚(カップボード)
- 後付け食器棚なら収納量をカスタマイズしやすい
- ハウスメーカーに依頼した埋め込み式カップボードは見た目スッキリだが、移動や取り外しが難しい
- 毎日使うものは腰高程度の高さに収まるようにすると作業効率が良い
テレビ台
- テレビサイズとのバランス、リビングの雰囲気に合わせて選ぶ
- 収納付きのテレビ台ならDVDやゲーム機などをスッキリ隠せる
- 壁掛けにする場合はテレビ台なしでもOKだが、配線隠しや収納場所が必要
カーテン・レール
- 新築だとカーテンレールがついていない場合も多い
- 掃き出し窓や腰高窓、小窓など、窓の大きさや形状によって選ぶカーテンが異なる
- 色や素材は部屋の印象を左右するので、インテリアとの統一感を意識
新築引っ越し前に買うものリスト 日用品編

家電や家具は最初に思いつきやすい反面、日用品や雑貨は後回しになりがちです。
しかし、これらの品々は新生活をスムーズに軌道に乗せるために欠かせません。
ここでは、キッチンやバスルームなどで必要になる日用品の概要を紹介します。
キッチンでは、調理器具や調味料など多岐にわたるアイテムが必要になります。
調理器具はフライパンや鍋、包丁など基本的なものから始め、使用頻度が高いものから徐々に揃えると失敗が少ないです。
たとえば、最初は小さめの鍋だけでまかなっていたとしても、ファミリー向けの食事を毎日作るとなると、より大きいサイズが必要になることがあります。
そうした状況を見越しながら、食器やラップ、キッチンペーパーといった消耗品まで含めて計画を立てると、慌てずに対応できるでしょう。
水回りでは、シャンプーやボディソープ、バスタオルといったバス用品をはじめ、掃除用品やトイレットペーパーなどが欠かせません。
引っ越し直後のバタバタした時期にこれらの在庫がないと不便を強いられるため、必要最低限の数を早めに確保しておくと安心です。
たとえば、トイレットペーパーを忘れてしまうと、慣れない土地で深夜に買い出しに行く羽目になるかもしれません。
そうしたリスクを考えると、水回りの必需品リストを事前に作り、確実にそろえておくことが大切です。
毎日の洗濯を支える洗剤や柔軟剤、ハンガー、洗濯カゴなども引っ越し直後には必要になります。
戸建ての場合、ベランダや物干しスペースが思いのほか広いケースも多いですが、使ってみると室内干し用のポールやハンガーラックが欲しくなることもあるでしょう。
たとえば、花粉の時期や雨の日が続くと室内干しがメインになるため、コンパクトな物干しスタンドがあると格段に楽になります。
こうした状況を考慮し、まずは最低限の洗濯グッズを揃え、必要に応じて追加購入するとスムーズです。
部屋ごとに分別するゴミ箱や、ティッシュ、時計なども意外と重要です。
特に時計はリビングやキッチン、寝室それぞれに設置すると、家族全員が時間を意識しながら生活しやすくなります。
たとえば、子どもが朝の準備をする際、目に見える場所に時計があれば自立して時間管理をできるケースもあるでしょう。
こうした細やかな雑貨は「後でいいや」と先送りにしがちですが、早めにリストアップしておくことで新生活のスムーズさが一段と向上します。
引っ越しを快適にする!あったら便利なプラスアルファ家電・用品

必須品を揃えた後、生活をさらに快適にしたいと思ったら、プラスアルファのアイテムを検討してみるのもおすすめです。
必要性自体は低くても、あると家事がラクになったり、暮らしが快適になったりといったメリットが得られます。
電気ケトルはお湯を瞬時に沸かせるため、子育て中で時間のないファミリーにはとくに重宝します。例えば朝食の支度や急なミルク作りでもサッと対応できるからです。
また、布団乾燥機は梅雨や花粉の時期に洗濯物が干しにくい場面で大いに活躍します。ふかふかの布団を維持するだけでなく、ダニ対策にも役立つでしょう。
さらに、屋外での水やりや洗車に便利なホース、雨の日に傘をスッキリ収納できる傘立てなども挙げられます。
これらのアイテムは必須ではありませんが、導入することで日々の暮らしの質が上がるため、予算と相談しながら検討してみると良いですね。
【引っ越し買うものリスト】優先順位と予算管理のコツ

新築一軒家への引っ越しでは、買うべきものや費用の優先順位をどう決めるかが非常に重要です。
なぜなら、生活必需品を後回しにしたり、不要なものに予算を割きすぎたりすると、新生活がスムーズに始められない可能性があるから。
ここでは、優先順位をつけるポイントや予算オーバーを防ぐコツについて詳しく解説します。
優先順位を決めるポイント
生活に直結するか
まず最優先で揃えるべきは、生活に欠かせない冷蔵庫や洗濯機、照明、カーテンなどです。
これらは新居での暮らしをスタートするための基本中の基本。
たとえば、冷蔵庫がなければ食材の保存ができず、食事準備が難しくなりまし、照明がないと夜間の作業や生活そのものが困難になります。
こうした生活インフラに直結するアイテムは、必ず引っ越し前までに用意しておきましょう。
家族の安全・快適性に直結するか
次に優先すべきは、家族の健康や快適な暮らしに影響を与えるアイテムです。
エアコンは夏や冬に欠かせないものであり、特に乳幼児や高齢者がいる家庭では重要度が増します。
また、寝具も同様に快適な睡眠を確保するために必要不可欠です。
たとえば、新しいマットレスや布団を選ぶ際には、サイズや素材が自分たちに合ったものかを慎重に確認しましょう。
日常の家事負担を軽減するか
ロボット掃除機や衣類乾燥機のように、日々の家事を効率化するアイテムも検討の余地があります。
これらは直接的な生活必需品ではないものの、導入することで家事の負担が軽減され、時間にゆとりを持てるようになります。
たとえば、忙しい共働き家庭では、床掃除を自動化するだけでほかの家事に集中できる時間が増えるでしょう。
今あるものを流用できるか
新しい生活に向けてすべてを新品で揃える必要はありません。
今まで使っていた家具や家電で使えるものがあれば、それらを流用して予算を抑えることも重要です。
たとえば、まだ十分に使える洗濯機や冷蔵庫がある場合、新品の購入を数年先延ばしにすることで、他の優先度の高いアイテムに予算を振り分けられます。
予算オーバーを防ぐためのヒント
大物家電はセット購入でコストダウン
冷蔵庫や洗濯機、エアコンなどの大型家電は、一つの店舗でまとめて購入すると、セット割引やポイント還元を受けられる場合が多いです。
たとえば、大手家電量販店では「まとめ買いキャンペーン」を実施していることがあり、通常価格より数万円単位でお得になることもあります。
こうした特典を活用すれば、予算を抑えながら必要な家電を揃えることが可能です。
アウトレットやセール品を活用する
型落ち品や展示品、アウトレット商品を狙うのも賢い選択。
これらの商品は性能に大きな違いがないことが多く、通常よりも安価に購入できるメリットがあります。
たとえば、前年モデルのエアコンやテレビは、新型が出た後でも十分な機能を備えており、コストパフォーマンスに優れています。
家族や親戚からの譲り受けを検討
実家や親戚が不要になった家具や家電を譲ってもらうのも一つの方法です。
とくに、あまり使用頻度が高くない家電や装飾品であれば、新品を買う必要性が低い場合もあります。
実家に眠っている食器棚や小型冷蔵庫を活用すれば、その分の費用をほかのアイテムに充てることができます。
購入タイミングをずらす
テレビやソファなど、生活に大きな影響を与えないものは、引っ越し後の生活を見ながら購入を検討するのがおすすめです。
リビングに置くソファのサイズ感は、実際に家具を配置してからでないとイメージしにくいことがあります。
焦らずに必要性を確認してから購入すれば、無駄な出費を避けることができます。
一軒家ならではの手続き&注意点|近隣挨拶・ライフラインなど

新築一軒家への引っ越しでは、家具や家電の購入に加えて、手続きや近隣挨拶など、一軒家特有の準備も忘れてはなりません。
これらを早めに済ませることで、引っ越し後の生活がスムーズに始められるだけでなく、ご近所との良好な関係づくりにも役立ちます。
ライフラインの手続き
電気・ガス・水道の手続き
ライフラインの手続きは、旧居の停止と新居の開始をタイミングよく調整することが大切です。
引っ越し当日に水道が使えないと、生活に大きな支障が出ます。
また、電力やガスの自由化が進んでいるため、自分に合ったプランを比較して選ぶことで、月々のコストを抑えることも可能です。
とくにオール電化住宅の場合は、電力会社のプランが光熱費に直結するため、契約前にじっくり検討しましょう。
インターネット回線の準備
新築一軒家では、インターネット回線の工事が必要になる場合があります。
工事予約は時期によって混み合うことが多いため、引っ越し日の数週間前には申し込みを済ませておくのが理想です。
在宅勤務や子どものオンライン授業がある家庭では、インターネットが使えない状況が長引くと生活が不便になります。
早めに手続きを進め、引っ越し当日から使える状態を確保しましょう。
役所手続き
住民票の移動と住所変更
住民票の移動は引っ越し後14日以内に行うことが法律で定められています。
これにともない、印鑑登録やマイナンバー、運転免許証などの住所変更も必要です。
たとえば、お子さんがいる家庭では、転校手続きや児童手当の申請も同時に進めることで、手間を省けます。
これらの手続きは期日を過ぎると罰則がある場合もあるため、優先的に取り組みましょう。
近隣挨拶のマナー
タイミングと範囲
近隣挨拶は、引っ越し前日から当日までに行うのが一般的。
挨拶する範囲は、両隣と裏表、そして自治会長が含まれることが多いです。
「これからお世話になります」という一言とともに、簡単な手土産を持参すれば、第一印象が良くなるでしょう。
留守の場合の対応
挨拶先が留守の場合は、数回訪問するのがマナーです。
それでも会えない場合は、手紙をポストに入れておくことで誠意を伝えられます。
たとえば、「引っ越しの際はご迷惑をおかけします」といったメッセージを添えると、ご近所トラブルを防ぐ効果も期待できます。
FAQ|新築引っ越しでよくある質問

Q1. 新築一軒家でも家電は大きめを選んだほうがいいの?
A. 部屋の広さや家族の人数によりますが、特に冷蔵庫とエアコンは少し大きめを選ぶと失敗しにくいです。
新居はキッチンスペースも広い場合が多く、買い置きが増える家庭もあるため、収納力に余裕のある冷蔵庫が◎。エアコンは断熱性能や日当たりによっても選定が変わるため、店舗スタッフに相談してみましょう。
Q2. 家具は引っ越し前に買うべき? それとも住んでから?
A. 大型家具(ダイニングテーブル、ベッドなど)は事前購入がおすすめ。
配送の混乱を避けるため、リビングや寝室など最低限必要な家具は引っ越し前に準備する方がスムーズです。逆に小物家具や収納グッズは、実際の生活導線を確認してから買い足すほうが失敗が少ないです。
Q3. 今使っている家具が新居に合わなかったらどうする?
A. レイアウト変更やリメイクシートでアレンジする方法があります。
それでも難しい場合は、リサイクルショップやフリマアプリで売却し、新しい家具を検討するとよいでしょう。
Q4. カーテンのサイズを失敗しないコツは?
A. カーテンレールの位置(天井付け or 窓枠付け)をしっかり測定すること。
丈や幅はレールの幅+αを確保し、少しゆとりを持たせると見た目も使い勝手も◎。採寸方法はメーカーサイトや専門店のアドバイスを参考にすると安心です。
まとめ|チェックリストで新生活スタートをスムーズに

新築一軒家への引っ越しは、家族にとって一大イベント。「新居( 一軒家)で必要なもの」をしっかりリスト化することで、慌てずに準備を進められます。
- 必須アイテム:冷蔵庫・洗濯機・テレビ・エアコン・ソファ・ダイニングセット・照明・カーテン など
- 日用品・雑貨:調理器具、洗剤類、タオル、トイレ用品、洗濯用品 など
- あったら便利:電気ケトル、布団乾燥機、物置、傘立て など
- 手続き:ライフライン、住民票、近隣挨拶 など
とくにファミリー層では、子どもの成長に合わせて家財道具が増えることも考慮が必要です。
まずは今回紹介した「新築買うものリスト」を参考に、優先順位や予算を明確にしながら計画的に準備していきましょう。
新築時に必要なもの、引っ越し前にすべきことを以下のリストにまとめました。
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